約束のカタコンベ

通り過ぎた道はすでに 僕の中じゃどうでもいいこと

重力に逆らい恐怖に慄く日々の始まり

先日『GRAVITY DAZE2』と『バイオハザード7』を買った。

 

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『GRAVITY DAZE2』はPS4に特化したことによるグラフィックは勿論のこと、操作性が向上しているのも良い感じ(重力キックの追尾機能とか)。

サイドミッションやチャレンジミッションは前作以上の数が用意されているみたいだし、採掘場という新たなスポットも加わって寄り道しがいがありそうだ。ちなみに採掘場で中ボスの強化版みたいなやつが出てきたけど全く歯が立たなかったのでもう少し強くなってから挑みたい。

前作でプラチナトロフィーを獲得することができたので、この2作目でもトロフィーコンプを目指したいと思う。

 

バイオハザード7』は1時間程度遊んでみたがとにかく怖すぎる。普通にテレビでプレイする分でもビビりまくっているので、PSVRでやったら死にそう。

当然の如く18禁扱いである"グロテスクバージョン"を買ったが、正直十分グロい。痛くてエグい。これでも海外版からある程度規制は入っているらしい。

最初の"遭遇"から、もうパニックのあまりハンドガンで全然狙えなくてYOU ARE DIEDしてしまったので先行き不安である。足がもげたらそのもげた足を回収してくっつけよう!的なチュートリアルに腰が抜けた・・・いや、実際に足が1回もげた。スコップでやられた。

あの『バイオハザード4』ラスボス戦でのロケットランチャー発射で笑っていたのが遠い昔のことに感じるくらい、『7』が"新生バイオハザード"になっているのは間違いない。ビビりながらでも何とかクリアしたい。